CSI:科学捜査班 コンプリートBOX 1

CSI:科学捜査班 コンプリートBOX 1
CSI:科学捜査班 コンプリートBOX 1
アミューズソフトエンタテインメント
price : ¥11,264
release : 2003/11/21

【商品詳細】

人々の欲望がうずまく砂漠の街、ラスベガス。この街で起こるさまざまな犯罪の捜査を、科学的見地から行っていくチーム、それが「CSI」=「Crime Scene Investigation」だ。彼らの活躍を描いたTVシリーズであるこの作品は、全米年間視聴率で「ER 緊急救命室」を抜いて1位となったことでも話題に。製作は『アルマゲドン』などのエンターテイメント性あふれる大作で知られるジェリー・ブラッカイマーである。 凄惨な大量殺人から、一見事件性のないものまで。CSIの面々は、多様な犯罪現場を細密に調べ、そこからただ一つの「真実」を探り当てていく。人間関係には不器用だが鋭い観察眼でチームを導くボスのグリッソム、元ストリッパーという異色の経歴を持つキャサリンなど、個性的だが決してヒロイックではない登場人物たちが、プロフェッショナルな方法で事件の核心に迫っていくプロットは、従来の「刑事ドラマ」とは一線を画した真実味を帯びていてスリリングだ。「人体にのめり込む弾道」のような、実際に見ることは到底不可能な映像を、特種効果を駆使したビジュアルで表現しているのにも目が奪われる。 1時間のエピソード1本が、映画1本分のような密度とクオリティ。これを毎週放送しているなんて、アメリカのエンターテイメント業界のパワーを今さらながらに見せつけられる思いだ。(安川正吾)

新しい刑事ドラマ

たまに、二時間もののテレビドラマで鑑識が主人公のサスペンスがあります。指紋を採取したり、足跡を探したりと結構地味な仕事をしています。しかし、このドラマではとてもかっこよくリアルに描かれています。クールでかっこよく新しいのにどこか昔からの刑事ドラマのような人間ドラマがあり、皮肉やジョークなどアメリカのドラマっぽさも多くあります。そして、「CSI:」の名前どおり、犯行現場から少しずつ犯人に近づいていき解決する爽快感が最高です。これはもう新しい刑事ドラマです。なんとアメリカでは「ER」を抜いてドラマ視聴率トップ。ぜひ一度ご覧ください。
商品の説明

Amazon.co.jp
人々の欲望がうずまく砂漠の街、ラスベガス。この街で起こるさまざまな犯罪の捜査を、科学的見地から行っていくチーム、それが「CSI」=「Crime Scene Investigation」だ。彼らの活躍を描いたTVシリーズであるこの作品は、全米年間視聴率で「ER 緊急救命室」を抜いて1位となったことでも話題に。製作は『アルマゲドン』などのエンターテイメント性あふれる大作で知られるジェリー・ブラッカイマーである。
凄惨な大量殺人から、一見事件性のないものまで。CSIの面々は、多様な犯罪現場を細密に調べ、そこからただ一つの「真実」を探り当てていく。人間関係には不器用だが鋭い観察眼でチームを導くボスのグリッソム、元ストリッパーという異色の経歴を持つキャサリンなど、個性的だが決してヒロイックではない登場人物たちが、プロフェッショナルな方法で事件の核心に迫っていくプロットは、従来の「刑事ドラマ」とは一線を画した真実味を帯びていてスリリングだ。「人体にのめり込む弾道」のような、実際に見ることは到底不可能な映像を、特種効果を駆使したビジュアルで表現しているのにも目が奪われる。
1時間のエピソード1本が、映画1本分のような密度とクオリティ。これを毎週放送しているなんて、アメリカのエンターテイメント業界のパワーを今さらながらに見せつけられる思いだ。(安川正吾)

内容紹介

【収録内容】
■Disc: 1
第1話「非情の街 ラスベガス」
第2話「呪いのジャックポット」
■Disc: 2
第3話「誘惑の罠」
第4話「不倫の果てDNAの証言」
第5話「血しぶきの謎」
■Disc: 3
第6話「犯罪の真実」
第7話「惨劇の家」
第8話「グリッソムへの挑戦者」
■Disc: 4
第9話「高度3万フィートの密室殺人」
第10話「死者の悲鳴」
第11話「刻まれた5つの殺人予告」

【映像特典】
・ジェリー・ブラッカイマー&スタッフインタビュー
・撮影風景Part1
・オリジナル版トレーラー

海外ドラマとは
海外ドラマ(かいがいドラマ)とは、日本において、日本以外で製作されたテレビドラマを指す言葉である。洋ドラ(ようドラ)ともいう。

世界中で毎年膨大な量の作品が製作されていると考えられるが、日本で鑑賞できるのはごくわずかである。

海外ドラマは、1960年代に全盛であった輸入テレビ映画に多かった、主にアメリカで製作されたテレビドラマを指していたが、2004年以降は「冬のソナタ」をはじめとする韓国ドラマが一般的に認知されたため、言葉の意味合いが広くなるであろうと考えられる。

1980年代では、テレビ朝日が放送していた特攻野郎Aチームが有名であったが、1990年代になるとレンタルビデオが火付け役となり、「Xファイル」がブームとなった。このドラマはその後テレビ朝日によってテレビ放送された。他にもフジテレビが深夜の時間帯に放送しているスタートレックシリーズも人気がある。最近でもレンタルビデオから「24 TWENTY FOUR」がブームとなり、フジテレビがテレビ放送している。スタートレックシリーズはパラマウント映画の制作であり、「24 TWENTY FOUR」は20世紀FOXによる海外ドラマである。また、スティーブン・スピルバーグ制作の大河戦争ドラマバンド・オブ・ブラザースも人気がある。

また、アメリカ製の作品には映画でヒットした作品をキャスティングを変えて続編的な作品も多い。 たとえば、ブルーサンダーや、スターゲイトなどがそうである。

アメリカ製テレビ映画全盛期の1960年代には、各局で西部劇とともに『ハイウェイ・パトロール』『名犬ラッシー』などのドラマも放送されていたが、1980年代以降、海外ドラマを日本で普及させる大きな役割を果たしてきたのはNHKテレビである。「ビバリーヒルズ高校白書」、「ER緊急救命室」、「フルハウス」、「アリーmyラブ」、「冬のソナタ」など、例を挙げれば枚挙にいとまが無い。

引用元/ウィキペディア