ナイトライダー シーズン4 コンプリートDVD-BOX

ナイトライダー シーズン4 コンプリートDVD-BOX
ナイトライダー シーズン4 コンプリートDVD-BOX
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
price : ¥13,350
release : 2006/09/21

商品の説明

内容紹介
■ユニバーサルTVシリーズを代表するシーズン・コンプリートのBOXを連続発売!
→いよいよファイナル・シーズン!!

■日本語吹替え音声も収録!(一部を除く)

■さらに特典として、同時発売のAチームS4のエピソードを収録!

■各8ディスクをアマレーケース4枚+アウターBOXに収録。

【収録内容】
(ディスク/TITLE/ 邦題 /尺)
1ディスク
■無敵装甲戦車ジャガーノート大激突!破壊編/再生編 約90分
■美女とナイト2000を取り戻せ!! 約48分

2ディスク
■ハイジャック!人質ボニーを救え!! 約48分
■死を呼ぶ聖地・恐怖のガラガラ蛇 約48分
■凶悪の牙・襲われた財団司令室!! 約48分

3ディスク
■復活ナイト2000!大改造パワー全開 約48分
■ 対決!恐怖の武装ホーバークラフト!! 約48分
■謀殺!サーキットに忍び寄る魔手!! 約48分

4ディスク
■疑惑・女子刑務所に消えた怪盗!! 約48分
■無法街!嵐のシカゴ・ブルース 約48分
■復讐の鎮魂歌・さらばナイト2000 約48分

5ディスク
■謀略!復讐の暗殺車ナイト2000 約48分
■恐怖のチェインソー・死を呼ぶ森林 約48分
■死の魔術・アリバイに隠された謎 約48分

6ディスク
■死のリング!仕掛けられた世界戦!! 約48分
■大追跡!凶悪のオフロードレース 約48分
■山火事!放火犯を新兵器で追え! 約48分

7ディスク
■恐怖の溶岩地獄・死の中米大冒険 約48分
■死を呼ぶ映画・28番街ステージの怪 約48分
■野望の血脈・奇襲忍者軍団 約48分

8ディスク
■黒魔術ブードゥ!恐怖の脳支配 約48分

【特典】特攻野朗Aチーム:地中海殴り込み大作戦 約90分

【ストーリー】
ナイトライダーは1980年代アメリカで人気沸騰した「マイアミ・バイス」と並ぶNBCの看板番組。放送は1982年から1987年にかけて90エピソードも続いた。日本では、1984年にテレビ朝日系「日曜洋画劇場」枠で初登場し、以後、定期的に紹介され、6本のスペシャル版を放送後、1987年テレビシリーズの放送が開始された。 秘密捜査官マイケル・ヤングは、顔面を撃たれ重傷を負う。彼を 救い、外科手術によって新しい顔を与えてくれたのが、死期の 迫った大富豪ウィルトン・ナイトである。さらに彼はマイケルに 「ナイト2000」愛称KITTコンピューター頭脳を備えた車を提供。 それは時速300マイル、50フィートの跳躍能力を持ち、話すこと さえできるのだ!ナイト姓を名乗るようになったマイケルは、この 驚異的スーパーカー「ナイト2000」と文字通り一身同体となって 敢然と悪に立ち向かってゆく・・・

内容(「Oricon」データベースより)
1980年代に一世を風靡したアメリカのTVシリーズ「ナイトライダー」のシーズン4を収めた8枚組DVD-BOX。捜査官のマイケルが知能を持つハイテクカー“ナイト2000”と共に、悪に立ち向かうアクションドラマ。

海外ドラマとは
海外ドラマ(かいがいドラマ)とは、日本において、日本以外で製作されたテレビドラマを指す言葉である。洋ドラ(ようドラ)ともいう。

世界中で毎年膨大な量の作品が製作されていると考えられるが、日本で鑑賞できるのはごくわずかである。

海外ドラマは、1960年代に全盛であった輸入テレビ映画に多かった、主にアメリカで製作されたテレビドラマを指していたが、2004年以降は「冬のソナタ」をはじめとする韓国ドラマが一般的に認知されたため、言葉の意味合いが広くなるであろうと考えられる。

1980年代では、テレビ朝日が放送していた特攻野郎Aチームが有名であったが、1990年代になるとレンタルビデオが火付け役となり、「Xファイル」がブームとなった。このドラマはその後テレビ朝日によってテレビ放送された。他にもフジテレビが深夜の時間帯に放送しているスタートレックシリーズも人気がある。最近でもレンタルビデオから「24 TWENTY FOUR」がブームとなり、フジテレビがテレビ放送している。スタートレックシリーズはパラマウント映画の制作であり、「24 TWENTY FOUR」は20世紀FOXによる海外ドラマである。また、スティーブン・スピルバーグ制作の大河戦争ドラマバンド・オブ・ブラザースも人気がある。

また、アメリカ製の作品には映画でヒットした作品をキャスティングを変えて続編的な作品も多い。 たとえば、ブルーサンダーや、スターゲイトなどがそうである。

アメリカ製テレビ映画全盛期の1960年代には、各局で西部劇とともに『ハイウェイ・パトロール』『名犬ラッシー』などのドラマも放送されていたが、1980年代以降、海外ドラマを日本で普及させる大きな役割を果たしてきたのはNHKテレビである。「ビバリーヒルズ高校白書」、「ER緊急救命室」、「フルハウス」、「アリーmyラブ」、「冬のソナタ」など、例を挙げれば枚挙にいとまが無い。

引用元/ウィキペディア