スター・トレック ネメシス アドバンスト・コレクターズ・エディション

スター・トレック ネメシス アドバンスト・コレクターズ・エディション
スター・トレック ネメシス アドバンスト・コレクターズ・エディション
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
price : ¥2,363
release : 2006/08/25

商品の説明

内容紹介
『スター・トレック40周年』記念企画!!
すべての世代に愛される新スター・トレック劇場版4タイトル『ジェネレーションズ』『ファースト・コンタクト』『叛乱』『ネメシス』が、2006年12月末までの年内限定特別価格で登場!!
劇場版10作目にして、「新スター・トレック」シリーズの完結編。破壊寸前のエンタープライズ号が、最後の賭けに出るクライマックスの一大アクションが迫力満点!!シリーズをまったく見ていない人でも純粋に楽しめます。

監督:スチュアート・ベアード
出演:パトリック・スチュワート、ジョナサン・フレイクス、ブレント・スパイナーブレント・スパイナー、レヴァー・バートン、マイケル・ドーン 他
公開年:2002年

Disc1
■オリジナル英語音声:5.1chサラウンド/DTS5.1chサラウンド ■日本語吹替:5.1サラウンド
■字幕:日本語/英語/吹替用日本語 ■16:9スクイーズ(スコープ)■カラー
■116分(本編)■片面2層
Disc2
■オリジナル英語音声:ドルビーステレオ ■字幕:日本語/英語
■4:3スタンダード ■カラー ■209分(特典) ■片面2層

【映像特典】
Disc1
(1)スチュアート・ベアード監督の音声解説(2003年?)
(2)リック・バーマン(プロデューサー)の音声解説(新録)
(3)マイケル・オクダとデニス・オクダのテキスト解説

Disc2
(1)製作
・「ネメシス」を振り返る(25'43)
・新たなるフロンティア:ベアード監督の挑戦(8'41)
・アクションの絵コンテ (3'36)
・非常警報!アクションの撮影(10'07)
・組立と再利用(7'42)
・四輪車の製作と運転(10'12)
・シンゾンのスクリーン・テスト(6'28)
(2)スタートレック(TM)の世界
・ファミリーの最後の旅(16'16)
・壮大なビジョン:最後のフロンティア(10'15)
・エンタープライズE(11'35)
(3)ロミュラン帝国の内幕
・ロミュランの歴史 (11'50)
・シンゾンと副長官 (9'59)
・ロミュランのデザイン (9'04)
・ロミュラン最高評議会 (8'56)
・シミター (13'13)
(4)削除シーン集
・リック・バーマンの紹介(0'50)
・ウェスリーの新しい任務(1'12)
・シャトー・ピカードの2267年物 (5'45)
・征服の時(4'20)
・データとB?4(2'24)
・連邦の規約(0'50)
・平和のチャンス (1'03)
・自我の喪失('47)
・彼を知っている? (1'40)
・ターボリフトでの暴行(2'24)
・戦いに備える医療室(0'57)
・データの部屋を片づける(2'18)
・艦隊医療部でのクラッシャー (1'09)
・新しい副長へのアドバイス(3'42)


内容(「Oricon」データベースより)
壮大な宇宙への冒険を描いた人気SFドラマ「スター・トレック」の劇場版が年内限定特別価格になって再発売!エンタープライズ号がベタゾイド星に向かっている途中、宇宙艦隊から緊急連絡が入り、進路をロミュラン帝国へと変更する物語を描いた作品。パトリック・スチュワート、ジョナサン・フレイクス、ブレント・スパイナーほか出演。

海外ドラマとは
海外ドラマ(かいがいドラマ)とは、日本において、日本以外で製作されたテレビドラマを指す言葉である。洋ドラ(ようドラ)ともいう。

世界中で毎年膨大な量の作品が製作されていると考えられるが、日本で鑑賞できるのはごくわずかである。

海外ドラマは、1960年代に全盛であった輸入テレビ映画に多かった、主にアメリカで製作されたテレビドラマを指していたが、2004年以降は「冬のソナタ」をはじめとする韓国ドラマが一般的に認知されたため、言葉の意味合いが広くなるであろうと考えられる。

1980年代では、テレビ朝日が放送していた特攻野郎Aチームが有名であったが、1990年代になるとレンタルビデオが火付け役となり、「Xファイル」がブームとなった。このドラマはその後テレビ朝日によってテレビ放送された。他にもフジテレビが深夜の時間帯に放送しているスタートレックシリーズも人気がある。最近でもレンタルビデオから「24 TWENTY FOUR」がブームとなり、フジテレビがテレビ放送している。スタートレックシリーズはパラマウント映画の制作であり、「24 TWENTY FOUR」は20世紀FOXによる海外ドラマである。また、スティーブン・スピルバーグ制作の大河戦争ドラマバンド・オブ・ブラザースも人気がある。

また、アメリカ製の作品には映画でヒットした作品をキャスティングを変えて続編的な作品も多い。 たとえば、ブルーサンダーや、スターゲイトなどがそうである。

アメリカ製テレビ映画全盛期の1960年代には、各局で西部劇とともに『ハイウェイ・パトロール』『名犬ラッシー』などのドラマも放送されていたが、1980年代以降、海外ドラマを日本で普及させる大きな役割を果たしてきたのはNHKテレビである。「ビバリーヒルズ高校白書」、「ER緊急救命室」、「フルハウス」、「アリーmyラブ」、「冬のソナタ」など、例を挙げれば枚挙にいとまが無い。

引用元/ウィキペディア