スター・トレック ファースト・コンタクト スペシャル・コレクターズ・エディション

スター・トレック ファースト・コンタクト スペシャル・コレクターズ・エディション
スター・トレック ファースト・コンタクト スペシャル・コレクターズ・エディション
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
price : ¥2,363
release : 2006/08/25

商品の説明

内容紹介
『スター・トレック40周年』記念企画!!
すべての世代に愛される新スター・トレック劇場版4タイトル『ジェネレーションズ』『ファースト・コンタクト』『叛乱』『ネメシス』が、2006年12月末までの年内限定特別価格で登場!!
ピカード艦長(パトリック・スチュワート)と「ネクスト・ジェネレーション」のクルーが、かってないスリル満点の冒険に挑む。未知の宇宙域より襲来した種族 《ボーグ》。彼らは進化の過程で自らの身体に機械を取り入れ、より高度な存在へと到達した。絶対的な指導者 《ボーグ・クイーン》に支配された彼らの目的は、全宇宙の生命体を破壊し、ボーグに改造すること。ピカードでさえ、ボーグと遭遇して危うく死ぬところだった。ピカードは復讐を誓う。そのためには何をなすべきか?アルフレ・ウッダードとジェームズ・クロムウェルを共演に迎え、スペクタクルなSFX映像が炸裂する。

監督:ジョナサン・フレイクス
出演:パトリック・スチュワート、ジョナサン・フレイクス 他
公開年:1996年

Disc1
■オリジナル英語音声:5.1chサラウンド ■日本語吹替:5.1chサラウンド
■オリジナル英語音声:DTS5.1chサラウンド ■英語音声解説:ドルビーサラウンド
■字幕:日本語/英語/音声解説用日本語/テキスト解説用日本語/吹替用日本語
■16:9スクイーズ(スコープ)■111分 ■カラー ■片面2層
Disc2
■オリジナル英語音声:ドルビーサラウンド ■字幕:英語・日本語
■画像サイズ:4:3スタンダード(フルフレーム)■195分 ■カラー ■片面2層

【映像特典】
Disc1 特典
(1)ジョナサン・フレイクス(監督・ライカー役)による音声解説
(2)ブラノン・ブラガ、ロナルド・D・ムーアによる音声解説

Disc2 特典
(1)プロダクション
・製作開始
・デザイン
・ストーリーの構築
・ミサイル格納庫
・ディフレクター円盤
・A型からE型へ
(2)シーンの徹底解析
・ボーグ・クイーンの組み立て
・脱出ポッドの放出
・ボーグ・クイーンの崩壊
(3)スタートレックの世界
・ジェリー・ゴールドスミスに捧げる
・ゼフレム・コクレーンが残したもの
・ファースト・コンタクトの科学的可能性
(4)ボーグ集合体
・ユニマトリックス・ワン
・ボーグ・クイーン
・ボーグのデザイン
(5)アーカイブ
・ストーリーボード
・<1930年代のナイトクラブ/船上の戦い/船上の戦いの別ショット/ウォーフ対ボーグの別ショット>
・フォト・ギャラリー

内容(「Oricon」データベースより)
壮大な宇宙への冒険を描いた人気SFドラマ「スター・トレック」の劇場版が年内限定特別価格になって再発売!ピカード艦長と「ネクスト・ジェネレーション」のクルーが、かつてないスリル満点の冒険に挑む、スペクタクルなSFX作品。

海外ドラマとは
海外ドラマ(かいがいドラマ)とは、日本において、日本以外で製作されたテレビドラマを指す言葉である。洋ドラ(ようドラ)ともいう。

世界中で毎年膨大な量の作品が製作されていると考えられるが、日本で鑑賞できるのはごくわずかである。

海外ドラマは、1960年代に全盛であった輸入テレビ映画に多かった、主にアメリカで製作されたテレビドラマを指していたが、2004年以降は「冬のソナタ」をはじめとする韓国ドラマが一般的に認知されたため、言葉の意味合いが広くなるであろうと考えられる。

1980年代では、テレビ朝日が放送していた特攻野郎Aチームが有名であったが、1990年代になるとレンタルビデオが火付け役となり、「Xファイル」がブームとなった。このドラマはその後テレビ朝日によってテレビ放送された。他にもフジテレビが深夜の時間帯に放送しているスタートレックシリーズも人気がある。最近でもレンタルビデオから「24 TWENTY FOUR」がブームとなり、フジテレビがテレビ放送している。スタートレックシリーズはパラマウント映画の制作であり、「24 TWENTY FOUR」は20世紀FOXによる海外ドラマである。また、スティーブン・スピルバーグ制作の大河戦争ドラマバンド・オブ・ブラザースも人気がある。

また、アメリカ製の作品には映画でヒットした作品をキャスティングを変えて続編的な作品も多い。 たとえば、ブルーサンダーや、スターゲイトなどがそうである。

アメリカ製テレビ映画全盛期の1960年代には、各局で西部劇とともに『ハイウェイ・パトロール』『名犬ラッシー』などのドラマも放送されていたが、1980年代以降、海外ドラマを日本で普及させる大きな役割を果たしてきたのはNHKテレビである。「ビバリーヒルズ高校白書」、「ER緊急救命室」、「フルハウス」、「アリーmyラブ」、「冬のソナタ」など、例を挙げれば枚挙にいとまが無い。

引用元/ウィキペディア